商品のカタログリストになります。

野立て看板、サブロクサイズ(1.8m x 0.9m)
地面に突き刺して使用するタイプの看板です。駐車場や車の通る道路沿いに設置することが効果的な看板になります。
横長の大型看板で、野立て看板として用いるととても効果的です。厚さは約43mmで奥行きがない場所での設置も可能です。深さ800mmまで地面に突き刺せるように先端が杭になっており、野立て看板として利用しやすくなっています。杭部分は円柱状になっていおり、この杭を支えるものがなくても、看板を立てることができます。

野立て看板、中型 910mm x 600mm、縦長タイプ看板。
地面に突き刺しても、そのまま立てても利用できる看板です。看板の足の部分は、30mm x 30mmの角柱になっています。
利用方法としては、針金でフェンスに固定するか、足の30mmの角柱を差し込んで利用します。
厚みは約33mmで、奥行きがない場所での設置も可能です。

野立て看板、中型 910mm x 600mm、横長タイプ看板。
地面に突き刺しても、そのまま立てても利用できる看板です。看板の足の部分は、30mm x 30mmの角柱になっています。
利用方法としては、針金でフェンスに固定するか、足の30mmの角柱を差し込んで利用します。
厚みは約33mmで、奥行きがない場所での設置も可能です。

野立て看板、小型 910mm x 220mm、縦長タイプ看板。
地面に突き刺しても、そのまま立てても利用できる看板です。看板の足の部分は、30mm x 30mmの角柱になっています。
非常に狭い場所でも活用できる立て看板になります。
利用方法としては、針金でフェンスに固定するか、足の30mmの角柱を差し込んで利用します。
厚みは約33mmで、奥行きがない場所での設置も可能です 。

野立て看板、小型 910mm x 450mm、縦長タイプ看板。
地面に突き刺しても、そのまま立てても利用できる看板です。看板の足の部分は、30mm x 30mmの角柱になっています。
非常に狭い場所でも活用できる立て看板になります。
利用方法としては、針金でフェンスに固定するか、足の30mmの角柱を差し込んで利用します。
厚みは約33mmで、奥行きがない場所での設置も可能です 。

精算機一体型テントセット。YTMオリジナル製品。各種精算機メーカー対応。
精算機の紙補充や釣銭補充を行う際、雨天時には精算機の内部へ雨水が浸入し、機器の故障や誤作動につながるおそれがあります。そこで、補充作業を行う作業員を雨から守るとともに、精算機への雨水の浸入を防止するため、精算機上部に「傘」のような役割を果たす屋根を設置します。
この屋根は、通常時には精算機を雨や直射日光から保護し、紙幣・釣銭・チケットなどを扱う精算機周辺の作業環境を整える役割を担います。特に雨天時の紙補充や釣銭補充では、作業員が屋根の下で機器を開閉できるため、作業中に雨水が内部へ入り込むリスクを抑えることができます。
また、屋根を設けることで、作業員が傘を差しながら無理に補充作業を行う必要がなくなり、安全性と作業性の向上にもつながります。
本製品の屋根は、精算機本体と一体化した構造を採用しており、限られた設置スペースでも効率的に設置できるよう設計されています。一般的な精算機とは別に屋根を設置する場合、支柱や固定スペースが必要となり、狭い駐車場では設置場所の確保が課題となります。本製品は精算機と屋根を一体型とすることで、余分な設置スペースを必要とせず、狭小な場所でもすっきりと設置することが可能です。
また、屋根が精算機上部を覆うことで、紙や釣銭の補充作業を行う際に雨水が機器内部へ入り込むことを抑え、雨天時の作業性と機器の保護性能を高めます。作業員にとっても、屋根の下で安全かつ効率的に補充作業を行えるため、天候に左右されにくい運用を実現します。
省スペース性、作業性、機器保護を一体化した、駐車場環境に適した精算機用屋根です。
対応精算機メーカー:日本駐車場メンテナンス株式会社(JPM)、株式会社サニカ、株式会社パーキングソリューション、大和ハウスパーキング株式会社、株式会社 大都テクノロジーズ
